妊娠中に通っていたマタニティービクスで知り合った
初めてのママ友は看護婦さんでした。
お互い一人目の出産ということで緊張していましたが
ママ友ができたおかげで楽しくマタニティービクスに通うことができ
お互いの家に通うようになりました。
私は妊娠と同時にメーカーを退社していましたが
彼女も同じように看護婦の仕事を退職していました。
無事出産も終わって忙しい育児の合間に
ママ友とあって子供を遊ばせながら
おしゃべりする時間はとても楽しいものです。
色々話すうちに、彼女は子供が3歳になったら家のローンがあるので
看護婦として再就職するつもりだと言っていました。
看護師さんは女性が働いていることが多いので、
結婚出産を機に辞めて、育児にひと段落ついたら再び働き始める
という方がとても多いのだそうです。
私の会社は大手ではなかったので、育児休暇制度も実質稼働してなく、
辞めるしかなかったのですが、大したキャリアも積んでいないので
同じ業界に再就職など難しいことを考えたら
転職しやすい看護師さんがうらやましくなりました。
看護師の求人を探すのはウェブサイトの
看護師専用の転職支援サービスをしているところに
登録するのが良いようです。
登録は無料でさまざまな転職支援のサポートが受けられます。
今は看護師と言ってもさまざまな働き方が選べ
家庭と両立させるためにパートタイマー的に勤務したり
一定期間の訪問看護の仕事だったり
自分に合わせた勤務形態を探せるそうです。
そのためにも登録する転職支援サービスを良いところを選び
たくさんの求人を紹介してもらうことが大事なようです。